快晴に恵まれた

2泊3日の「鹿児島ゴルフ合宿」…連休中ということもあり、予想以上に「羽田空港」の混雑に見舞われ、搭乗が出発時間の15分前とだいぶ焦りましたが、

なんとかこの美しすぎる「富士山」を上空から見ることができました…😌。

いやぁ〜まさに世界に誇る日本のシンボル…インバウンドの方々がこの光景を見たら、さぞかし感動するんでしょうね〜😌。
早朝 8:30に「鹿児島空港」に到着…そこにレンタカーで迎えに来ていてくれたのは 一晩早く沖縄でのゴルフ合宿(どれだけ好きなの?😅)から鹿児島入りしていた、今回の旅を企画してくれた菊池省吾&恭子夫妻…ご存知の通り恭子とは数々の人気女性誌のカバーを飾っていたあの往年のトップモデル青山恭子のこと…😅。
ちょうど僕がフォトグラファーとしていきなり仕事が増えた頃に、初めて小学館『Oggi』での連載を任せられた時のモデルが 当時No1モデルの恭子で、その時からめちゃくちゃ公私共に親しくしてるんですよね〜。
今回はほとんど全てのスケジュールを省吾くんにお任せしてしまってるので、大変恐縮ではあるんですが、彼もよく仕事でも来てるとのことなので期待して楽しみたいと思います。

早速空港からいきなり向かったのは、「霧島神宮本殿(ほんでん)、幣殿(へいでん)、拝殿(はいでん)」が国宝に、そして「霧島神宮登廊下、勅使殿」は、重要文化財に指定されている南九州屈指のパワースポット『霧島神宮』!!

まずはこの長い80段にも及ぶ急勾配の石段を上り詰めると、

真っ赤な大きな「二の鳥居」が現れますが、まだまだこの辺りは序の口でして、ここからまたしばらくはいわゆる「表参道」が続きます。
そこを抜けると

「神聖後輪之碑」が飾られていたり、「手水舎」のある広間に出まして、神主や宮司たちがいる建物が…ちょうどその時、たくさんゾロゾロと外に出てきていたので、この日は何かイベントがあったんですかね。

そこからまた大きな階段を登ると、

「三の鳥居」が現れ、そこを抜けて

真っ直ぐ道なりに

濃い緑に包まれた参道や境内を抜けていくと、

ついに格調高い朱塗りの「本殿」の登場…建国神話の主人公である瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)を祀った創建が6世紀と古い歴史を誇る神社はまさに圧巻の一言…ただし 最初は高千穂峰と火常峰(御鉢)の間にある背門丘に建てられたといわれていますが、霧島山の噴火による消失と再建を繰り返し、現存するものは1715年に島津氏第21代当主(第4代薩摩藩主)島津吉貴が新たに現在の場所に建立、寄進したものらしいです…。

この「本殿」横にあるとてつもなく大きな「神木の杉」は樹齢約800年と推定され、南九州の「杉」の祖先ともいわれているとのことで、僕も少しはその恩恵を頂こうかと新木前に立たせていただき笑顔でパチリ。
いやぁ本当に「気がいい」とはまさにこういうこと…この日は東京でも雪が降ったその次の日でしたので、気温の方は少々まだ寒かったですが、青空もやたらと美しく、いきなり素敵な経験ができました…😌。
あれ?そういえば今年はまだ初詣に行ってないから、もしかしたらこれがそうかな?
ちょっと心配なのが僕は毎年初詣は赤坂の『豊川稲荷』なんですが、本当は稲荷参りしてる人って他にお参りに行ったらダメだと聞いていたんで、これって大丈夫でしょうか?😂
まぁニニギノミコトこそ あの天照大神(あまてらすおおかみ)の孫であり、天照大御神の命令を受けて、三種の神器を持ち地上に降り立ったとされる「天孫降臨」が日本神話でも伝説になっている凄い神様だから、パワーはこれ以上ないほど十分だとは思いますが…💦。
その後、ランチで予約をしていた

霧島の隠れ家 的存在な肉料理の名店で、霧島市 隼人の市街地から少し離れた山あいに佇む、『地鶏の里 永楽荘』へ。
ここはさすがに知らないと来れないかな〜。

いかにも歴史のある古民家風の店内は、広々とした座敷の中にゆったりとテーブルが配置されております。
他では味わえない地鶏料理をはじめ、鹿児島に代表される黒毛和牛や黒豚など、どれも厳選した素材が選び抜かれているとのことで、どれだけ美味しいものをお安くいただけるのかと期待しておりましたが、

あれ〜〜〜結構イメージと違って高額だなぁ…😅。
恭子が昨日まではしゃぎすぎて調子が悪いとのことで、ランチはパスとなり とりあえず 3人だけでのランチ宴会スタート。
というわけで まずは気になる3種類のランチ定食とつまみを数種類ほど頼んでみましょうということになりました。

まずは定食に付いてくるコリコリの「とり刺」から始まり、

だいぶしょぼかった(笑)量少なめな「サラダ」。
メインは

「地元どり焼き」(定食で¥2480)に

「牛タン」(定食で¥3280)と

一応「カルビ」も付いた「ロース」(定食で¥3480)の3種。

つまみは東京ではお目にかかれない珍しいお刺身「とりユッケ」(¥800)に

苦手なんですが「酢味噌」で食べてみたら意外に美味しかった「黒毛センマイ刺し」(¥1180)。

これに「ご飯」と「味噌汁」だけですから、やっぱだいぶ高く感じたのは僕だけ…😂?
でも良く良くメニューを見てみると、ランチメニューではなく、何種類もある豊富な「松竹梅」のようなノーマルコースの方はだいぶコスパが良さそう…さすがにこの後ゴルフだったのでそんなには食べられないと判断したのがミスだったのかもなぁ…まぁでも新鮮なのは良くわかりましたが、正直味はどれも僕的には普通でしたので、また行くかと言えばもう再訪はないかな…😅。

初日のゴルフは午後 13:00から空港近くにあるフェアウェイに乗り入れ可能なアメリカンスタイルの本格的ゴルフ場『かごしま空港 36 CC カントリークラブ 横川コース』にてスループレー…🏌️♂️。
ぶっちゃけ結構昼間からランチで一人(省吾くんは運転でしたので。)浴びるように焼酎を呑んでしまったので、あまりラウンドの内容は覚えておりません…🤣。
初日ディナーは 鹿児島一の繁華街であります「天文館アーケード」入口より徒歩 7分という立地の良さと、四季折々の鹿児島産天然活魚を産地漁港から毎朝直送している、創業43年という地元で大人気な

魚中心の老舗和食店『魚将 さかなちゃん』を予約。

お酒は激安な「Chardonnay」(でもウマし!)をチョイスし、

「お通し」二品からの

まずはメニューにあれば必ずやオーダーする「アジフライ」(¥ ?)。

そしたらいきなり出てきちゃいましたよ〜この「ウニ刺」なんてこんなボリューミーな箱で提供されて まさかの¥2750!!
いやぁ〜ありえないわ〜😂。

自家製「カラスミ」もこんな食べきれない量で¥1210。

激ウマの「アワビのウニソース焼き」(¥1650)からの

お口直しの「メヒカリの唐揚げ」(¥858)、

店自慢の一から手作り自家製「さつま揚げ」(¥748)に

名物の「サバ寿司」(¥1310)と…あれ?どれもめちゃウマだったんですが、そういえば全く一番売りでもある鮮魚の「活け造り」🐟とか頼んでないじゃん!!
残念なことに「煮付け」や「焼き魚」すらも…それはいくらお腹いっぱいになってしまったとはいえダメだね〜ただしこの店はまたリピートしたいので次回は必ずや是非リベンジしま〜す!!

宿泊は標高108メートルに位置し、鹿児島で最も由緒正しく、展望露天温泉から桜島と鹿児島市街地を一望できる最高級 5星ホテル『SHIROYAMA HOTEL kagoshima』へ。
とにかく大パノラマの巨大露天風呂が売りのサウナ付きの大浴場『さつま乃湯』と、和洋なんでもござれの目が泳ぐほどの超ゴージャスな地元鹿児島の旬食材を贅沢に使った「朝食ビュッフェ」がもう完璧なこのホテル。

どうです〜お部屋から見えるこの早朝の「桜島」の美しいこと…もっと何度も何度もお風呂に入りたかったんですが(マッサージも最高〜!)、ここでもあまりに酔いが回ってしまいあまり堪能できなかったのだけが心残りであります…😂。
二日目のラウンドも空港からすぐ近くにある

名匠 小林光昭氏設計の自然美と造形美が見事に調和させたチャンピオンコース『溝辺カントリークラブ』…本日はなんとランチ付きで¥8580と激安であります。

ゴルフの腕前は正直プロ級と言っても過言ではないシングルプレイヤーの省吾くんは、この日も一人ぶっちぎりのスコアで、僕の飛距離から100ヤード近く超えたティーショットを連発しておりました…いくら僕より10歳も歳下とはいえ、ここまで違うとさすがにおじさんもトホホな気分であります…😭。
ランチは豪華だったなぁ…

僕が頼んだのは文句なしに美味しかった「大海老フライ御膳」。
あと一口だけいただきましたが、カロリーさえ気にしなければ

「シーフード焼きカレー」も相当いい感じで大満足!!
このレベルのランチが付いてラウンドフィー込みで¥8000台って相当お得だよね〜🤣。

最後にゴルフ場の大きなロゴマークのオブジェをお借りして 4人で記念にパチリ!!
なんか二日目もふらふらでラウンドしていたので、スコアを聞かれても 正直あまり内容を覚えておりません…⛳️。
この日の宿泊先は

日本を代表する建築家 黒川紀章氏が設計したという『ホテル京セラ 』…。

このゴージャスすぎる吹き抜けの、国内最大級を誇るアトリウム空間地上60mから注ぐ光が、まるでどこかのリゾート地のような雰囲気を醸し出し 実にいい感じ…😌。
実はそんなに期待していなかったもんですから その嬉しい裏切りにびっくりであります。
この日のディナーは省吾くんが何度か以前伺ってお気に入りだという

霧島市民で知らない人はいないという、1974年創業の老舗おでん屋『おでんの掌(つかさ)』!!
個室も畳 &テレビみたいな感じで超が付くほど昭和レトロなわけですが、やはりこの店に来たら

大将の技を見ながら「おでん」を楽しめるカウンター席がオススメとのこと…大人気すぎて常に満席と聞いていたので、まぁよく予約が取れたもんですなぁ〜。

今宵はやはり日本酒…それも広島県産の辛口純米酒「賀茂鶴」の升酒〜くぅ〜〜🍶。

実は店に来るまでは省吾くんから「珍しい「とんこつベース」のおでんなんですよ〜。」と覗ってたんですが、物知りの彼にしては珍しく間違っていたみたいで、なんと先代女将の後を継いだ2代目大将がつくるこの店の「おでん」は「鶏ガラベース」でありました〜😅。
でも相当濃厚でしたけどね〜。

最初にいただいたのはやはり大好きな「ちくわ」から始まり、オススメの「竹の子」「大根」「とうふ」に「卵」と…昆布とカツオの合わせ出汁でつくる関東のおでんと比べ、鶏ガラ出汁は濃厚のようにも感じますが、実にいい塩梅で五臓六腑に染み渡ります…😌。

「らっきょう」もまた名物のひとつ…味が染みてて これならいくらでも食べれそう。

この骨付きの豚肉を甘く煮た塊のことを鹿児島では「とんこつ」と呼ぶらしく、おそらくそれで省吾くんは「鶏ガラベース」と「とんこつ」を勘違いしたのでは?

鹿児島ですからやはり「さつま揚げ」は外せないよね〜。

そしてこの店のもうひとつの名物は、醤油とニンニクで漬け込んだチューリップ型の鶏手羽を カウンター前の小さな鍋で揚げ込んだ「から揚げ」…食べやすくするため骨にはアルミも巻枯れているし、外はカリッと中はジューシーにホント食べやすく仕上がっております。
ほとんどのお客さんがおでんに続いて注文するのが良くわかるね〜🐓。

南国で一年を通じておでんを看板料理に商売を続けるには、よっぽど記憶に残る味でなければ半世紀続けることは不可能…つまりこの店がそれだけ美味しくて心の残る味ということは一目瞭然。

さらにこれだけ呑んで食べて一人¥3000ぐらいとまぁリーズナブル…いやぁ〜ホントいいお店をご紹介していただきました〜また伺わせていただきますので、大将〜!!ずっと元気でいつまでもその渋すぎるカウンターに立ち続けてくださいね…😌。
最終日3日目は何もスケジュールを入れてなく 、自由気ままなノープランだったんですが、やはり鹿児島に来たならここに行っとかないとヤバいだろうということで、

やって来ました…

150年の歴史を越える島津久光公の別邸をそのままに、さらにモダンなテイストも加えて、「いにしえ」と「現代」、「和」と「洋」が融合する、ご存じ我らが『マナーハウス島津重富荘』であります。
知る人ぞ知ることですが、実は何年か前まで 僕がクリエィティブディレクター&フォトグラファーとしてこの『重富荘』さんのカタログ等を全てディレクションさせていただいてた縁で、会長をはじめとする個々のスタッフとは、未だに公私共にとても仲良くさせていただいているわけであります。

広大な庭園横の印象的な真っ赤な橋を渡れば、パスタなどの軽食からアフタヌーンティーなんかも優雅に味わえる スタイリッシュでラグジュアリーなラウンジ『Cafe de Marie(カフェ・ド・マリーエ)』が現れ、

そこから眺める「桜島」を一望できる素晴らしいロケーションもそのごちそうのひとつ…いやぁ 気持ちいい〜〜!!
基本ここは結婚式場ですので、その辺りの情報をご紹介致しますと、

まずは貴重建築であるかつての「姫の間」を神殿にした『Michi』は、壮厳さと静粛さを併せ持つ格式高い神前式会場…いやぁいつ来ても雰囲氣があるね〜。
その他の挙式会場としては、もちろん 「愛の伝説」が残るフランスのセント・ヴァレンタイン村の付属教会として鹿児島で唯一の正式認可を受けたチャペル『Èglise (エグリス)』も素晴らしいし、あとはなんといっても

4000坪の広大な日本庭園で開放感あふれる『Garden(ガーデン)』でのウエディングも可能なのが魅力。
披露宴会場の方は

- 温かみのある木の質感とベージュ系でまとめられた落ち着きのある空間が売りの『Riviére(リヴィエール』(着席80名~150名)から、

和の伝統美を現代のテイストに仕上げた空間でもある『Pur (ピュール)』(着席40名~100名)。
。

そして最も大きな空間で「光」をコンセプトに幻想的でドラマティックな空間を演出した『GRAND BALL ROOM (グランドボールルーム)』(着席100名 ~ 220名)の3ヶ所とまぁ豪勢!!
もちろんウェデイングの他にも、謝恩会や歓送迎会等の宴席はもちろんのこと、研修やセミナー、会議に学会と堅い行事から、大規模なレセプションパーティーやコンサートなども 全てお客様のご要望を叶えてくれますので ノープロブレム!!
そしていよいよこの『重富荘』の一番の売りであります

栄華を極めた薩摩藩その御一門家筆頭の重富島津家当主、島津久光公の別邸の一部分を少しだけ覗いてみましょう。

明治維新後、重富島津家、第21 代当主島津珍彦(久光公三男)、典子(⻫彬公四⼥)ご夫妻が本宅としており、

かつてこの地は あの篤姫の生家、今和泉島津家の別邸跡地でもありました…この部屋は本日みんなでランチをいただく、実際に島津のお殿様の部屋であった『殿の間』。

つまり何度も繰り返しますが、そんな栄華を極めた薩摩藩その御一門家 重富島津家の邸宅を

百有余年もの時を越えて現代に甦がえらせたのがここ『マナーハウス島津重富荘』。

日本を代表するインテリアデザイナーの一人である杉本貴志氏により、「現代の和空間」をコンセプトに生まれ変わったというわけであります。

西郷隆盛の直筆の書を筆頭に、御紋をあしらった油単など、当時を偲ばせるものも必見なんですよね〜いやいやまさにもうここは歴史を閉じ込めた完全なる美術館。

全てにおいて語感を刺激する、まさに歴史に育まれた邸宅なわけであります。
そして今回お目当てなのが鹿児島県出身の宮元伸一郎総料理長による絶品フレンチなわけですが、そしたらのっけからいきなり会長でもあるマダムの指示で

とんでもなく高級な英国王室御用達でジェームズ ボンドが最も愛するシャンパンとして名高い「BOLLINGER SPECIAL CUVEE(ボランジェ スペシャル キュヴェ )」が差し入れられ、一同歓喜の雄叫び〜🤣。
これはまた真っ昼間からドランカー確実であります。

お料理の方は昼のコースで、まずは食前のお楽しみのお皿として、

「ホタルイカとコルドン ブルー」。

青海苔を練り込んだこの「自家製ブレッド」がまた激ウマなんで買って帰ろうかと思ったら もう既に売り切れごめん…さすがであります…😅。

前菜は「桜鱒 白アスパラガス」。
「オマール海老」から「奥日向サーモン」や「猪」まで選べるメインは、

「鹿児島県産黒毛和牛フィレ 赤ワインソース」をチョイス…いやぁお肉が素晴らしいのは当たり前ですが、とにかくこのソースがお上品かつしっかりコクもあってマジでヤバいね。

「パティシエからの贈り物」と題されたデザートもお口直しに完璧!!

香りをかがせてもらってから決められる「紅茶」も、まるで英国の王室気分を味わえた気分にさせていただき もう最高〜!!
とその鹿児島県が誇る旬の食材を厳選したお料理に一同目を薄めて感動していると、

来ましたよ 来ましたよ〜とても親交の深い(と僕は勝手に思っておりますが…😅。)

宮元伸一郎総料理長がわざわざお忙しいところをご挨拶に来てくれました〜😆。

僕より2歳ほど歳上な彼は、市内ホテルにて修行を積み始め、1997年の34歳の時に独立。
その後その腕が『重富荘』オーナーの清川剛久氏の目に止まり、2006年6月からここ『マナーハウス島津重富荘』の総料理長に就任致しました…😌。

まぁこの笑顔からすぐに察しがつくとは思いますが、その人柄の良さと誠実な心、そしてお茶目な性格が全てお料理にも反映されており、常に彼が心にモットーとして秘める「ゲストひとりひとりの笑顔を思い浮かべて 毎回全力で一皿一皿を創り上げる」という姿勢が、まさに一皿一皿から滲み出てるから凄いよね〜。
今回も大変美味しゅうございました〜なんせ「泡」が空いたと思ったら、再び会長からビオディナミの巨匠ジェラール・ベルトランが造る究極のオーガニック白ワイン


そしたらまさかまさかのお忙しいとおっしゃっていたここを運営する『株式会社プラスエスコーポレーション』取締役会長 の清川良子マダムまでがサプライズで現れたっつうじゃないですか〜もう頭の中はぐるぐる回っておりますので、失礼ながらに思わず抱きついてしまいましたよ〜🤣。
何卒その節の大変な御無礼をお許しください…🙇。

我ら一同「こんなに綺麗な方って世の中に存在するんだね〜。」と少々目をまん丸としておりましたが、いるんですよ〜これが…現実に目の前にいらっしゃいますからね〜😆。
それにしても急にご連絡を差し上げてしまったのに、こんな素晴らしいおもてなしで迎えていただき、ただただ感謝。
やっぱ鹿児島は人もいいし、ご飯も美味しいし、景色も美しいしと 心からいいところだと再実感…みなさん、これに懲りずまたお付き合いくださいね。
またすぐにでも戻ってくるよ…たくましくて雄大すぎる

「桜島」〜またその時まで See you again!!






